岐阜県
医)あおと整形外科クリニック
理事長 青戸 寿之 先生
スタッフをリスペクトする部分は
大変共感できました。
スタッフには感謝しかありません。
感謝の気持ちを表現することが課題です。
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スタッフをリスペクトする部分は
大変共感できました。
スタッフには感謝しかありません。
感謝の気持ちを表現することが課題です。
「レストランとは、元気を取り戻す場所、勇気を与える場所である」
とお聞きし、これはクリニックにも通じる考え方だと強く感じました。
病気を治療するだけでなく、不安な気持ちや
辛い気持ちを持って来院された患者さんが
「ここにきてよかった」と思っていただける
存在でありたいと思いました。
「地域のためにあり続ける様に精進していこう」と
強く決心させてもらった有意義な一日となりました。
富田社長の「人間の過去の事実は変えられない」
「過去起きたことの意味、意義が変われば未来が変わる」
「物ではなく体験すること」
「虚栄心と自尊心の違い」など
大変勉強になりました。
「過去に起きたことの事実は変えられないが意味は変えられる」
「人生とは過去に起きたことの意味を変えて行くことで、
未来が変わっていく」という言葉がとても印象的でした。
クリニックの存在意義、院長の想いについて心を込めて
スタッフのメンバーに伝え続けることが大切だと思いました。
富田社長の話は、とにかく深く感じ入りました。
業種は違えど考え方、あり方に関しては
小児科医院長である私の考えることと大いに合致しました。
まだまだ思いが足りていないことに気づきました。
自分の思いを昇華させ、さらに浸透させていくには
とにかく思いを伝え続けること、
言語化することが大切だと感じました。
自己研鑽を怠らず、「私の話なら聞きたい」と
思ってもらえるような魅力的な人間になれるよう、
努力を続けていきたいと思います。
富田社長のお話を聞き、目の前の患者さんの気持ち、
喜びを考えられているのかと自問自答する機会をいただきました。
私が接している目の前の患者さんは人であり、心があり、
辛い症状があって来院されているのだと
再認識することが出来ました。
自分たちが忘れかけ、心の底に埋もれてしまった
本来人々にとって一番大切なものを
思い出させてくださった気がします。
今日ここに来てお話を聞くこと出来て、良かったです。
本当に久しぶりに感動いたしました。
新人スタッフの5つの押さえたいことや、伝えたいスキルなどは
変わらず伝え続けていくべきもので、これをちゃんと
理解して伝えられる教育者を育てることが私の使命だと思います。
また富田社長の講演は本当に心に刺さるものがありました。
在り方とやり方は両輪でバランスが
良いものであるべきだと考えていました。
それはバランスを整えて車輪を回すのではなく、
あり方が大きければ大きいほど、
やり方が溢れてくるのだと、思いました。
たくさんの実践事例をよく見て、マネしたいと思います。
第二講座ではRestaurantが元気を回復するところと
ありましたが、クリニックも同じだと思いました。
「優しさを広げる・ぬくもりを広げる」
この言葉も印象に残っています。
来ていただいた患者さんに「ここに来てよかった」と
思っていただけるように、そして「働いて良かった」と
スタッフが思えるように、考えて行動していきたいと思います。
富田社長の熱い想いをとても感じるお話に感動しました。
企業は存在意義が無ければ意味がないというお言葉に
「在り方」が重要なのだと改めて思いました。
地域で必要とされる存在であるよう、
地域貢献も含めて活動していきたいと思います。
「調子に乗れるから成長できる」とのメッセージに深く共感しました。
調子に乗ってもらうために、どのような言葉を、どのようなタイミングでどのように伝えるのかを試行錯誤していこうと思いました。
「教育」では「教える側が、笑顔でも自己研鑽でも3倍量を実践しないと、教わる側に伝わらない」に共感しました。
吉井さんのモチベーションの高さとエンターテインメント力の高さが素晴らしいと思いました。
他人を気遣うこと、褒めること、自分を大切にすることなど、多くの気付きがありました。
教育についても見直す部分がありました。
自分も引っ張っていかなくてはいけないです。
吉井さんのお話で元気が出ました。
スタッフには幸せに働いて欲しいと思っている私自身が、まずは幸せに働けるよう体現していくことが大前提大切です。
言葉以上のものや、振る舞いなど「伝える力」のヒントがたくさんありました。
一年後には今の悩みではないと信じて、一つ一つ実践できることをやっていけたらと思います。
他院の実践を目にして、自身のみでは思いつかなかった方法がいくつもあり、やってみたいことが沢山ありました。
「咲いている言葉(=ほめ言葉)」だけでなく、「咲く言葉」をすぐに出せるよう、「素振り」を頑張っていこうと思いました。
リーダースタッフを中心に「コンセプチュアルスキル」をアップさせるための「院長による在り方教育」を拡充していこうと思いました。
吉井さんのお話の内容が本当に素敵で涙が止まりませんでした。
「相手がどうやって褒めてほしいのかを把握しているか」
「誉め言葉だけでなく咲く言葉も伝えているか」
など、振り返るきっかけになりました。
私個人としても非常に心に刺さりましたが、それと同じくらい不登校外来の子や親御さんにも聞いて欲しい内容でした。
今日学んだことをスタッフにも患者さんにも活用させていただきたいと思います。
日々の業務の中でモヤっとしたことを明確にノートに書くことで「私も知らなかった私」を知ることが出来たと感じました。
教えるのが上手い人の中にも、具体的に何をするかが伝わっているかどうかが肝心と聞き、思っていることを明確にすることがいかに大切かを学べました。
効率化のためにAIに文章を作成してもらうことが多くありますが、自分の想いを自分の言葉で書き出すことで振り返りが出来た、いい機会でした。
知っている言葉と使える言葉を増やしていきたいと思いました。
誉め言葉と咲く言葉の違いがあることを学び、人それぞれ誉め言葉が違うことや、同じ人でもその時々で変化することを知りました。
今度どう仕事に向き合っていくか、気が引き締まりました。
東京会場へ今回より参加させていただき、まるで、学生の転校生のような気持ちで伺いました。
吉井さんのコミュニケーションに関する講演も、相手の褒められたいことと自分の褒められたいことは違うと気付かされました。
咲く言葉、誉め言葉など、言葉の重要性を知ることが出来ました。
今後は意識してコミュニケーションスキル向上に取り組めるよう心掛けていきたいです。
コンセプチュアルスキルを向上し、院長先生の考えを理解して実践できるようにしていきたいです。
言葉で伝えることの大切さを改めて実感し、自分の心も手当てすることが大切さであると知ることが出来ました。
忙しい毎日だからこそ、相手への伝え方を考え、言葉として伝えたいと思います。
自院の強みをもっとホームページで発信していきたいと感じました。
また、自分のブランド力をもっと上げたいです。
スタッフ達と目標を持って、プロセスを楽しみながら、情熱を持って取り組みたいです。
本日も素晴らしい講演を受講できて、非常に勉強になりました。
スタッフ教育に関して、改めて自院を見直すきっかけになりました。
教育は辛抱強く続けていく必要があります。
教育に終わりやゴールはありませんので、自院に合った教育制度を作り上げたいと思います。
根本さんのお話からも、畑中さんのお話からも、多くの学びがあり終わりの時間が来てしまうのが、残念な気持ちになったくらいです。
院長として私にしか出来ないこと、やりたいことへの気付きを沢山いただいたので、しっかり実践したいです。
長年実践塾に参加しているからこそ、このような体験が出来たのだと思います。何よりのご褒美でした。
今回も多くの貴重な学びをありがとうございました。
本日しっかりと振り返りをして、明日からの運営に活かしていきたいと思います。
人材育成に関わる者としての心持ちを再確認、再認識できた時間でした。
自分自身の自己研鑽のために人として、医療人としてさらなる努力をしなければと決意を新たにしました。
今の自分に足りないところを見つめ直し、それを補い、成長するためにはどう行動したら良いか、考えたいです。
3つのテーマが頭に残っています。
「学びを深めるのは人に伝えた時」「1人前とはを言語化する」
「院長の目指す方向を共有しながら、根気強く伝える」
自分もまだまだ学び続ける、教わる立場ではあるものの、教える役割もある立場です。
特に理念などはきちんと伝えないと浸透しないと感じました。
また、誰に言われるかも大事だと思うので、この人が言うならと思われるよう、自身の人間性も磨きたいです。
第2講座で印象に残ったのが「少しずつ手は放すけど、目は離さない」という言葉です。
少しずつ一人で出来ることを増やしていき、分からないことがあればフォローしやすい環境を作ることが、私に出来ることだと感じました。
また、「若い・独身・子供がいない」うちに「無理・無駄・無茶をする」という言葉も心に残ったので、これからも自分の知識をどんどん増やして、成長に繋げたいです。
第2講座では、医院全体が同じ方向を向いていて、一人ひとりが自らリーダーシップを発揮していくことが自分に足りていたなかったと気付かされました。
役職にとらわれずに、主体性を持って行動したいと思います。
また、以前から人に教えることが苦手でしたが、第3講座で自分には想像力、言葉にすることが足りていないと気付きました。
今後読書をしたいと思います。
実践塾に来ると、沢山のクリニックと交流できたり、実践会の皆さんとお会いできるので、いつも楽しみにしています。
第1講座では色々なアイディアを知ることが出来て、TTPしていきたいと感じました。
また、第2講座では自分自身も意識している「思い込みで言葉を発しないこと」の大切さを改めて感じました。
「組織は人の成長なくして成長できない」「渡り鳥のようなチーム」など、印象的な言葉がたくさんありました。
誰でも出来る仕事を誰もやらない部分までやり切ったときにそれは、自分にしかできない仕事になる。
そうやって自分の幅を広げていくのだと改めて思いました。
喜多川先生のお話に、大変感銘をうけました。
才能開花=能力(誰にも備わっている)×経験×天意を知る×人のため、が腑に落ちました。
根本先生の講義もとても勉強になりました。
人生時間のお話は、特に考えさせられました。
今回も新たな気付きが多くありました。
明日からの診療にも役立つ内容でとても良かったです。
喜多川先生のお話は再度お聞きしたいと思いました。
人生において、仕事観を考える機会が少なかったと思います。
医経統合実践会と出会い、自分の仕事観を考え顧みて自分の言動を少しづつ変えることができました。
クリニック開業前にスタッフ教育について学ぶことができただけでなく、魅力的な職場・クリニックにするためのヒントをいただくことができました。
喜多川さんの講演は、日々少しずつでも成長していくことの重要性が実感でき、仕事だけでなく人生にも役立つと思いました。
実際に参加している方々から直接声を聞くことができたのが特に良かったです。
私も学んだことをどんどん実践していきたいと思います。
私は、患者様のため・自分の満足感のために今の仕事を続けてきていると思っています。
私の成長が院の成長の鍵になっているか?
自分では分かりませんが、そうなることを願って仕事していきます。
誰にもでも出来る仕事は出来て当たり前、誰にでもできないその一歩上の仕事が出来る人間こそが成長し、その積み重ねが仕事の価値観を磨いていくのだと感じました。
目の前に起こることには全て意味があり、真面目な人ほど理不尽な思いをすることが多いが、その状況でも逃げずに向き合っていける人でありたいと思いました。
初めて、参加させていただきました。
今までこのようなセミナーに参加したことがなかったので、とても勉強になりました。
また明日からの仕事でスタッフ同士共有し合い、より良いクリニックにしていき自分自身も成長していけたらと思います。
上手くいかないことがあった日でも「まあこんな日もいつかの成長に繋がる」という視点で捉えていきたいと思いました。
「全てのことには意味がある」「理不尽にも意味がある」という言葉を大切に日々を過ごしたいと思います。
今回も実りのある時間でした。
実践していきたいことを優先順位を付けながら実践していこうと思います。
また教育は毎日を行っているので、教える側としてレベルアップしそしてコンセプチュアルスキルを身に付けていきたいです。
佐々木先生の講演が想定以上に素晴らしく、興味深く拝聴しました。
普段あまり多くメモを取らないタイプの私ですが、数多くの気付きをメモさせていただきました。
早速実践できればなと思います。
佐々木先生は「スタッフを信じて任せる勇気」と仰っていましたが、私に足りない点だと感じました。
スタッフへ「何を期待しているか」を言葉で伝える実践をしていこうと思います。
根本社長の話からは、社会人としてやはり「あり方教育」が大切であると痛感しました。
当院のスタッフがより素晴らしいスタッフに成長してくれることを願い、実践塾へ参加しようと思います。
いかに「あり方」が大切かを分かっているつもりでも、実践塾に参加すると、毎年新しい発見があります。
言葉で想いを伝えている佐々木先生のように、幹部として私自身たくさん足りないことを学ぶ機会になりました。
一日を振り返った時に自分の働きはベストだったのかしっかりと考えて仕事人として頑張っていきたいです。
昨年はオンライン参加でしたが、今年はスタッフと一緒に会場参加でき、リアルでより熱量を感じられた一日でした。
他院のスタッフの方と意見交換、学びのシェアも出来て有意義な時間でした。
明日からスタッフと共により良いクリニックにするための取り組みの実践のきっかけにもなる一日でした。
この度はこのような発表の機会をありがとうございました。
院長先生やスタッフ様にとって、とても訴求力のある講演をされる根本さんの底力を体感いたしました。
院長が大切にしている理念を改めて思い出し、考えるきっかけになりました。
学びをスタッフ全員が共有する大切さを再確認しましたが、まずは自分が再確認し理念の意味を考え、深めないといけないなと思いました。
訪問部として取り組めることはないかという視点で拝聴いたしました。
忙しい院長に代わり、何か出来ないかという気持ちでいたので、気付きや学びを他のスタッフにも伝えていきたいです。
当院ではありがたいことに数字を開示してくださっているので、その意図を汲み取り分析し、自分の役割で出来ることをしたいと思います。
DH4年目になり、経営のことをあまり知らない自分が仕事で何をすれば貢献に繋がるのか分からず参加しました。
4月からプロジェクトリーダー、教育担当、色々な実行委員を任され、どうして自分なのか・何を期待されているのかを考え参加したことで、今後のビジョンや姿勢を変える決意ができました。
医院に帰ったら院長にやりたいことを伝え、ミーティングなどで今日のセミナー内容を共有していきたいと思います。
今年からまた参加させていただき、久しぶりでしたが、以前の私とは違った印象で入ってくる内容が多かったです。
院長やスタッフ経由で内容をお聞きしていましたが、改めて気付くことが多くもっと早く受講していたら良かったなと思いました。
「理念を伝える」「自分事に捉える」が重要であると感じられたり、スタッフの前向きさ、情報共有を目指すうえで活用できそうな気付きを貰えたと思います。
改めて医院や院長に寄り添って頑張ろうと思いました。
当院では近い将来、産休・育休に入る可能性があるスタッフがいるため、中下先生の取り組みは非常に参考になりました。
また、仕事を属人化させないこと、きめ細かい教育制度など当院でも改めて取り入れていきたいと思います。
人事、マネジメント、人に対することは自分自身が今後開業する際に避けては通れない道だと思っておりました。
どのようなことを考えればよいのか正しい努力の仕方を学ぶことができ、有意義な時間となりました。
また今日から考えたいこと、明日から行うことを整理して頑張っていきたいと思います。
ゲスト講師の中下先生の診断効率の最大化、キャリア支援、地域医療の発展について大変勉強になりました。
特に人材育成がこれからなので参考にしたいと思います。また角田さんの院長の想いを体現する伝道師の役割に大変感銘を受けました。
今年も素晴らしいご講演ありがとうございました。
開業して22年経ったのでまた初心に戻って開業の頃の気持ちを忘れないようにしたいと思います。
中下先生の採用教育のお話は当院でも取り入れることが可能な実践的な内容でとても勉強になりました。
当院でも来年度はスタッフが主導で採用に関われる体制を作っていきたいです。
スタッフ皆が当事者意識を持って仕事に取り組んでもらえるようなクリニック作りをしていきたいと改めて思いました。
4月から新入社員の教育を行うにあたり、どのようにすればよいか迷っていました。
教育をする側とされる側の意見が聞けて大変参考になりました。
マニュアルの見える化、接し方、何に気を付けていけば良いかが明確になった気がするので今日のことを基に教育、人材育成をしていければと思います。
「業務の効率化」と聞くと個の能力が大切なのだと考えがちでしたが、クリニックという組織である以上業務を属人化させず、全ての業務を全スタッフが同じ水準でこなせるよう体制を整えることが、まず第一にやらなければならない課題であると感じました。
TTPの精神で、本日学んだ業務マニュアルや防犯防災対策、カスハラポスターの掲示を皆に提案したうえで行っていきます。
自分がクリニックにとってどのように意義のある存在になれるのかを、常に意識できるような環境が大切であると感じました。
マニュアルの大切さ、属人化の回避、とても勉強になりました。
質問にすぐに答えられるよう事前準備を行うことや、職場の雰囲気がそのまま見学の方へ伝わることを念頭に置くなど、実際に採用に関わることが無いスタッフにも出来ることがあると知りました。
自分の商品価値をいかに上げていくか、いなくなっては困る人財になるか、院長の困りごとをどれだけ解決できるか、給料はその通信簿であって当たり前に貰えるものではないことを考えさせられました。
第2講座では、歴史から見るトップの失敗例もわかりやすく言語化されていて大変勉強になりました。
支える側が必要なスキルも改めて理解することができました。
クリニック経営は院長や事務長が行い、スタッフはそれについて行くものだとどこか他人事だと思っていました。
しかし今回セミナーに参加させていただき「全てのスタッフでしていくものなんだ。自分も考えて行動して改善することが大切なんだ」と考えが変わりました。
沖先生の今までの苦労からこれまでのクリニックの成長を学ばせてもらいました。
院長として気分のコントロールをできるようにします。
根本さんのお話でまた初心に戻れました。
3~4人でのコミュニケーションは多くの人の話を聞けてよかったです。
沖先生のご講演は、そのバイタリティに圧倒され、「ついていきたい院長」像をまざまざと見せつけられた気がします。
その中でも「悲観は感情、楽観は意志」については今後の指針の一つにしたいと思います。
「採用」については以前の成功体験が何度も繰り返しは通用しないこともあるということ、その必要性についてしっかり検討していきたいと思います。
経営者として空気作り・逆説の10ヶ条を大事にして実践していきます。
「どんなに嫌なことをされても、批判されてもよい事をする」が心に刺さりました。
指針などを通して方向性をトップとして示すこと、朝礼も前向きになる朝礼にする為、院長と中身を一致させるように努め実践します。
あたり前だけど、実践することは難しいです。
ただ、その壁を越えていく為に、道は存在すると思います。
これから新規開院に向けて、やるべき事は多々ありますが、院長である私が一つ一つ実践し、私が新医院の理念を体現していければと思います。
継続して参加し勉強していきたいと思います。
沖先生のお話は「さすが!」の一言でした。
何よりもその言葉(=やり方)が実効力を持つような器の大きさ(=あり方)こそが沖先生の本質だと思いました。
明日からより一層器を広げるべく、まずは「できないところがあっても、叱らない、注意しない(やり方)」と「人には人のペースがある。自分の常識は他人の非常識(あり方)」を心がけていきたいと思います。
『他人は変わらないもの、変えられるのは自分だから、他人に焦点を当てない』ことはまさにその通りだなと思いました。
何か上手くいかないことに遭遇したら、他責にしたくなりますが、少しずつ"自責"に焦点を当てる事を意識していきたいと思います。
相手に作業や業務をやる目的や方法をしっかり伝えることが大事であると学びました。
ただ言われてやるのではなく、物事を理解してやることの方がより上手くできるのではないかと思います。
「解釈の質が人生の質」という言葉がとても印象に残りました。
物事の捉え方が変わることで、想いが変わり、結果として行動も変わるのだと感じました。
CHO(チーフハピネスオフィサー)や20%エッセンシャルタイムなども、ぜひ医院に取り入れていきたいと思います。
院内で共通言語をつくりながら、これからも選ばれるクリニックづくりを目指していきたいと思います。
今回やちよ総合診療クリニック様のお話を聞き、ご開業後5年間での紆余曲折の末、得られた学びと功績をご教授いただけてとても光栄でした。
私は今回のお話の中でいくつか印象に残った言葉がありますが、「私の常識は世界の非常識」という一節が最も心に響きました。
自分の先入観にばかり捉われて周りを見ることができなくなると、信頼を失うばかりでなく自分の成長や新たな発見を得る機会を奪うことになると気づきました。
70歳まで価値を上げ続ける、という言葉が響きました。
今、自分が出来ることは何だろうか、と改めて考えさせられました。
クリニックに帰り他職種間、垣根を超えて互いに尊重・協力し合えるように自ら発信していこうと感じました。
クリニック全員が同じ方向性を向かないといけないということ、変化するためには全員で考えること、共有し考え方を統一させることがとても大事だなと思いました。
おもてなし力もそうですが関わる方々に感謝すること、素直になることが大事だと思いました。
とても勉強になりクリニックで共有したいと思いました。
行動し実行することが成長であり、自分のスキルアップがクリニックの発展だと思いました。
宇賀治先生のご講演の熱量に触れさせていただき、元気をいただきました。
「スタッフの成長、幸せを願い、クリニック運営を行っていく」ということを本日もまた強く思い出させていただきました。
今年は新しいメンバーで参加させていただきます。
いつも私が言いにくいことを代弁していただき、ありがたいです。
少しずつクリニック内でスタッフの「あり方」が醸成されていくのを感じます。
宇賀治先生のご講演も素晴らしく、さらに自院、地域を良くしていきたいとモチベーションが高まりました。
以前購入した採用マニュアルも見直して活用して参ります。
一人でも多くのスタッフにクリニック運営に関して当事者意識とビジネスマインドを持ってもらい、クリニック運営にスタッフと協力して取り組んでいきたいです。
先を行く他院様の話を聴けるのは、非常に直接的に勉強になります。
「あり方」を全スタッフで共有することの重要性を改めて確証しました。
やるべきことと、できることを一つずつ進めていきます。
スタッフ全員の幸せを心から願い、実践する経営者でありたいと思います。
大変勉強になりました。
次回はスタッフをつれてきて、結果を出し続けるための「あり方」を学びたいと思いました。
採用に関しても勉強になりました。
二年前に参加した時から自分組織は成長できたのか?と不安もありながら受講しました。
今の考え方、あり方の基礎は医経統合で学び、今があると思いました。
また、採用成功マニュアルを購入させていただきスタッフが現在採用を行っています。
二年前と違う視点で学ぶことができ、何度受講しても良いセミナーと感じました。
自分を磨くためのセミナーと思っています。
自分の健康を保ちつつ、時間を有効に使って目の前にある事を全力で行いたいと思います。
まだまだ伸びしろがある=成長できる可能性がある。その可能性を自分で作っていけるセミナーとして実践塾を楽しみにしています。
今回の実践塾に参加して、また改めてこの1年、どう仕事に取り組んでいくのか、どんなあり方を目指すのか、考え直すことができました。
ファミリィアイクリニックでは、現時点でもあり方は大切にしています。
その中でも、あり方をもっと確たるものにしていけるように、今のあり方だけに満足せずにもっと素敵な土台を作っていけるように、院長とスタッフみんなで取り組んでいきたいなと思いました。
選ばれ続けるクリニックを目指すために、まずは私自身が、選ばれ続けることのできるような人を目指していこうと思います。
改めて医経統合実践塾で学び、それを院内で報告し、現場で実践することで、成果をみんなで実感することができ、組織として成長できることを学びました。
当院では今年も12名で参加させていただき、初参加のスタッフも多いため、共通言語を共有できるスタッフが年々増えています。
そのなかで、各自に取り組みなど院内で報告会を開いていますが、もっとアウトプットの回数を増やし、より多くのスタッフと一緒に巻き込めるように頑張って取り組んで行きたいと思います。
仕事において「あり方」がどれほど大切か、再認識いたしました。
方法や手順となる「やり方」に目が向きがちですが、何のために?目的を理解する「あり方」のほうがとても重要だと思いました。
宇賀治先生のご講演も大変勉強になりました。
成長する意識を常に持つこと、仕組み作りの中で楽しみの要素も大切にされていて、自院でもTTPできることを見つけてやっていきたいと思いました。
あり方教育の大切さは痛いほど理解しているつもりですが、今日はまた痛感しました。
プレゼンされていたような素敵なスタッフさんと働けることはとても幸せなことだと思いました。
いつかそうなる日を目指して、まずは自分のあり方をもっと磨きます。
この度は貴重な機会をいただきありがとうございました。自分自身にとっても、振り返る良い時間となりました。
多くのことをこの実践塾で学ばせていただき、そしてスタッフの皆さんのおかげでここまできています。
まだまだ未熟なクリニックではありますが、歩みを止めずに進んでいきたいと思いますので、今後も助けて支えてくださいますようお願いいたします。
今回の実践会では「あり方」教育の大切さを改めて学ぶことができました。どうもありがとうございました。
また「まつクリ」さんの優樹先生より、AIを使ったDX化のお話もありました。50歳を過ぎた当方にはとてもレベルの高いお話でした。
優樹先生の「ワクワクできる楽しい時代です!」との発言がとても印象的で勇気づけられました。
苦手な分野ではありますが、自分自身も使ってみて、スタッフの事務作業が楽になり患者さんとお話しし合う時間が十分に取れることにつながれば、良いクリニック経営に繋がると感じました。
初めて参加いたしました。
どの講座も興味深く、自院が良くなる姿を想像しながら拝聴いたしました。
「少しずつ、しかし長く続ければ大きな変化が!」という強い言葉をいただきました。
自院では、まだ全員で同じ船に乗れていません。必ず同じ船に乗り、その船の大きさもスピードもUPできるよう、歩みを進めたいと思いました。
前の職場では人を採用する責任と重圧を感じ、その時のつらさを思い出しました。
今は立場が変わっていますが、今後のクリニックの発展においてはその経験を活かして、よりよい採用活動を行っていけるように、その一員として力になりたいと思いました。
あり方教育と言語化をしっかりと体現していきたいと思います。
栄養指導の教育や業務効率化について、どうしたらいいか悩んでいたところだったので、すごくためになりました。
後輩とのかかわりだけではなく、プロジェクトの内容を進める時にもなぜ行うかという目的を共有して、主体的に動いてもらえるような伝え方をしていこうと思います。
AIを活用して、記録の書き方や患者さんの目標・フィードバックを作れるように、明日から動いていきたいです。
今回は、いつもたくさんの学びを得ている実践塾という素晴らしい場で、ご請演させていただくという貴重な機会をいただき本当にありがとうございました。
優樹先生の講演は、半分頭真っ白な状態、緊張した状能で聞いていたのですが、その中でも特に「言話化」「あり方を考え積極的に動く」ことが、大切だと感じました。
言話化することは、すごく簡単なことなのに、いつの間にか当たり前になってしまい、伝えなくなってしまったり、言わなくても分かるだろうと思いがちになります。
どんどん勤める年数が上がるにつれ、言語化、あり方の部分が大切にできるような組織であり続けたいと感じました。
また、根本先生のご請演では採用について「選んでいただく立ち場にある」ということが印象的でした。どうしても選んでほしい!という気持ちが強くなりがちですが、活用しているSNSやインターン、見学などもう1度見直したいですし、感謝をお伝えしていきたいと感じました。
私たちのクリニックの魅力が伝わるよう、本気で取り組み今年も採用が成功できるよう、責任感を持って取り組んでいきたいです。
4月から新卒の入職があり、色々な準備を行っていましたが、本日の実践会で、まだまだ準備不足だ!と実感しました。
バディ制度や振り返りシートなどしっかり取り入れて、入職された方が不安なく安心して仕事に取り組んでもらえるように、長く勤めていただくための手助けとなれば、と強く思いました。
そして、今のスタッフにもたくさん「ありがとう」を直接伝えていきたいとも思いました。濃い1日でした、ありがとうございました。
今回のまつだ消化器糖尿病クリニック 松田先生の講演を通して、採用や育成で最も大切なのは「理念や目的を言語化して伝えること」だと感じました。
また、「ありがとうを言語化すること」も重要だと感じました。
新人は自分の行動が正しいのか不安な中で働いているため、感謝の言葉が安心や自信に繋がり、成長を支える要素になると学びました。
今回の講演を通して、組織づくりにおいては理念や目的、感謝を日頃から言葉にして伝えることが大切だと学びました。
今後は、自分自身も「なぜ行うのか」を意識しながら、周囲への感謝を伝えることを大切にしていきたいと思います。
道家先生と川口さんのお話は大変勉強になったのと同時に、共感するところが多くありました。
特に組織づくりの考え方、コミュニケーションの取り方について今後の自院を見つめ直してみたいと思います。
1年間実践塾へ参加させていただき、学びを与えていただきました。
根本さんの考え方・価値観が自分と共感することが多く、自分の代弁者として話していただけて良かったです。
参加したスタッフの今後の成長が楽しみです。
自分の話が、お役に立てていれば幸いです。
これからも学び続けていきたいと思います。
実践事例のご紹介で、やりっぱなし・マンネリ化についてとても参考になりました。うちでもやってみようと思います。
道家先生のお話は、とても内容が濃かったのですがわかりやすく、そして何よりも道家先生のお人柄がすぐに伝わってくる感じがありました。
先生の「人を診る」ということや、新しいことをやっていく決断力、過去をしっかり見つめて分析される姿に、私もこれからクリニックをより良くしていくためのヒントがたくさんありました。
人間力の向上について高めるために習慣化していることを、すぐに実践しようと思います。
川口さんのお話では、診療部門の主任としての働きが素晴らしすぎて参考になることが多く、育成シートや役割の明確化について、導入できることがたくさんあり、とても学びがありました。
仕事を通して学んだこと、身につけたいことは 私生活を必ず幸せへ導くという言葉が印象に残りました。
読書を毎日少しずつして、自分のあり方を考えたいと思いました。
幸せな人生を送りたいです。
ありがとうございました。
道家先生と川口さんの講座、本当に良かったです。
信頼関係があるという大前提があるから、2~3時間の電話や医院構築の様々な取り組みができていらっしゃるんですね。
あり方が整ってこそのやり方だと感心して聞いていました。
そして第3講座で、やる気スイッチがオンになりました。
スタッフにも伝えてほしいことばかりで嬉しかったです。
また来年もよろしくお願いいたしします。
医療スキルとリーダースキルに関して、とてもためになりました。
医療スキルに関しては、ある程度勤務しできないことを日々努力すれば身に付いてくると思いますが、リーダースキルに関しては日々診療しながらスタッフとコミュニケーションを取り、自分の心のあり方を意識することが必要だと感じました。
たくさん院内で実践したいことや、ヒントが得られました。
院長やスタッフにもシェアして、実践したいです。
いろんなことを実践してみて、医院の強みや他と差別化できることを作って医経統合の実現に携われるスタッフ、引っぱっていけるスタッフになれる様、頑張りたいです。
今回のセミナーでは、同じ医療従事者として共感するところや新しい学びが沢山ありました。
様々な取り組みをしており、私の医院でも同じ目的を持つ取り組みや参考にしたい取り組みがあり、とても勉強になりました。
医院に持ち帰り、実践したいことが講義を聞きながら思うものもあったので、行動に移していきたいと思います。
毎回新しい気付きの再確認ができ、ありがたいです。
スタッフも長く実践塾に参加し、成長して欲しいです。
上阪様より、さまざまな成功者のお話をお聞きし、成功するためのポイントには共通点があるということを学びました。
特に、不安とどう向き合うか、人生は思うようにならない、圧倒的な努力といったフレーズが心に響きました。
私も院長・医師として不安が多く、思うようにことが進まないなと強く感じておりますので、やはり、これに対し真摯に向き合い努力をし続けていくことの重要性に改めて気付かされました。
今後もこの気付きを忘れず、継続して努力していきます。
「あり方」教育の難しさを日々感じています。
本当なら、スタッフ全員が実践塾に参加してくれるのが一番なのですが、全員に継続してもらうことはなかなか難しいです。
まずは、自分自身が継続することで、実践塾で学んだことを、参加していないスタッフにも伝えていけるようにしたいです。
おかげさまで2025年も、1年間元気を出して上を向いてクリニック経営にあたることができました。ありがとうございました。
少数精鋭の組織ですが、ゆっくり確実に今年も前進できました。
いつもゲスト講師の著書を5冊以上読み返して予習し聴講しています。
なかなか本の活字からでは伝わってこないニュアンスや熱量を学んでいます。
個人でセミナーに申し込んでも、なかなか適切な内容に概当しないので本当に根本さんには感謝しています。
院長の思いが少しでもスタッフに伝わって、幸せにスタッフが過ごせる手助けになればいいなと、期待しています。
現在、当院は2026年から私が院長になり、医院も新築しクリニック名も変更(高田まちなか耳鼻科)して開院準備中です。
初めてこのようなセミナーに参加しましたが、とても興味深く楽しく過ごすことができました。
次年度は、現地でまずは一人参加からのスタートですが、どんどん新医院採用のスタッフを連れて参加できればと思います。
理念の体現ができるスタッフの多いクリニックを目指し、スタッフへの成長サポートに全力を尽くしたいです。
また、読書を習慣化できるよう、明日朝からコーヒーを飲む前に15分読み、2・3ヶ月で習慣化を目指そうと決めました。
上阪様のお話から、一生懸命にそして謙虚な心を忘れないということを学び、心がスッキリと綺麗に洗われた日になりました。
初めて参加させていただき、共感できることやそういう考え方もあるんだなと新しい考え方を発見できる良い機会でした。
今後、働いていく上で身に付けていたいあり方を学ぶことができとても貴重な体験であり、それを実際に行動していくために精進していきたいと思いました。
初めて参加し、今の行動と今後の行動も変わると感じました。
今回の内容を聞き、行動を変えられるのは自分自身だと考え日々成長していきたいです。
同じ考えを持つことで、言葉・行動に表現できるよう努力していきます。
今回も 当院に必要なこと・今の私がこれからやっていくべきことが明確になりました。ありがとうございました。
まず自分がやってみて、正解だとブレずにスタッフへ伝えていくことが大切だと、今の私に勇気をいただきました。
根本さんの思いを受け取り、伝えていける人になりたいと思いました。
今年度、初参加させていただき、たくさん仕事にも私生活にも活かせることが学べたことを、感謝しています。楽しかったです!
私自身、開業前から院長の傍で全てを見てきましたが、実益・利益を追求してしまう思考でした。
ここでの考え方・あり方はいつも、本当にたくさんのことに気付き考え直す良い機会となっております。
今回も、志高くgiveがあることで、その先に見えてくる未来があると考え、もっともっとクリニックを通して働くスタッフ・患者様に還元できるよう、努力していけたらと考えております。
特に第2講座では「私自身がウォルトディズニーになろう!」「ブランディングを確立しよう!」という気持ちになりました。
会場で他のクリニックの方とお話しでき、いろいろ刺激をいただき、やはりリアルな交流は大切だと改めて感じました。
根本先生にはいつも院長の気持ちを分かりやすく代弁していただき、とてもありがたいです。
第1講座の多くの実践事例から、当院では参加者1人につき1事例以上を当院に導入するという規定を設けています。
そのため、毎回10事例以上の導入ができており、今回もどのような事例が導入されるか楽しみにしています。
私自身も気になったものがいくつかあるため、どのように導入・応用するか検討したいと思います。
第2講座の安孫子さんのお話では、ディスニーがまさに「神様は細部に宿る」を実践していることが良く分かりました。
そしてキャスト教育の重要性と伝えるための工夫が素晴らしいと感じました。
第3講座の増患増収についての根本さんのご講演は、院長である私からは伝えにくい内容をお話しいただいたので、スタッフたちの心に響いてくれると嬉しいと思っております。
今日の根本さんのお話、安孫子さんのお話を聴き、より自分が理念を体現し、笑顔で実践していくこと、また本質として院長とのすり合わせを大切にする努力をすることを、より強く覚悟していくと心に決めました。ありがとうございました。
第1講座では他院の取り組みを新しく知ることができました。
2つ、自院でも取り組みたいと思うことが見つかりました。
第2講座の安孫子様のお話では、ディズニー・フィロソフィ、ブランディングについてのお話から「あるべき姿」を追求することの大切さを学びました。
第3講座からは、仕事もプライベートも幸せになれる「あり方」を教えていただきありがとうございました。
いつも気付きのキッカケを与えてもらい大変感謝しています。
オープニングメッセージの医療従事者への尊敬と応援のメッセージは本当に励みになりました。ありがとうございます。
安孫子さんのお話はとても参考になりました。
ベースにある世界観や理念を体現するには、患者さんが環境に不快を感じないことが必須であり、第二領域の事象でもあるので、院をあげて取り組んでいきたいです。
第3講座でのお話しされていたように「どん人生を歩みたいか」はやはり「医療や予防活動を通じて夢溢れる未来に貢献する」ことであり、その結果子ども達より下の世代の人間が「日本に生まれて良かった」と思えるような日本にするために少しでも神領くしたいし、結果、医療従事者に憧れて従事してくれる人たちが増えるような未来になるよう貢献していきたいです。
繁忙期の今、目の前の業務で精一杯になってしまっている部分がありましたが実践事例をもとにTTPできるものがあったので参考にさせていただきたいです。
第2講座の安孫子さんのお話で印象に残ったのは、小さい見えないようなところまでこだわり抜くという点です。
ディズニーと医療は職種は違いますが、ゲストのため、患者さんのために働くというところは同じように考えられる部分があるなと思いました。
また、毎日行う掃除も大切なことと学び、安全面についても点検確認を行っていきたいと思いました。
正しいあり方に立ち戻ることができる貴重な機会となりました。
クリニックという限られた人数で過ごす中、日々では得られない学び、気付きを得ることができました。
特に第3講座の「医経統合を目指す医院で働くスタッフに伝えたいこと」が強く印象に残りました。
根本さんのおかげで読書習慣が戻り、子どもとのコミュニケーションが増えました。
きっかけを作ってくださった根本さんに感謝します。
大好きなディズニーのお話が聞けてとても勉強になりました。
「言葉が簡潔な方が分かりやすい」「分からないと言ってはいけない」など、考えれば考えるほど、なるほどと思い、実践してみようと感じました。
コミュニケーションの大切さも改めて学び、「スマイル・アイコンタクト・綺麗にする」をクリニックでも試したいと思いました。
増患増収は本当にずっと悩むことだと思いました。
自分ひとりが院長に共感しても意味がなく、周りを巻き込み伝えることが大切だと改めて思いました。
クリニックの実践事例では「医療現場で役立つ美人の10か条」や「職場体験」を当クリニックでも取り組んでみたいと感じました。
安孫子さんの講演では、やはり教育やマネジメントの難しさを感じました。
ディズニーキャストのようにクリニックをまず愛してもらう、そこにいて心地良い、そこにいて誰かを幸せにしたいと自然と感じるような環境づくりを、これからも継続していけばクリニックのブランディングにも繋がるのではと思っています。
第3講座では、自分も社歴の長いスタッフになりつつあるので院長の思いや目指している姿をスタッフに伝えていくこと、医経統合実現医院で働くスタッフが目指す姿の実現に尽力していきたいと思います。
安孫子様のディズニーの「本気のブランディング」という内容は興味深く聴くことができました。
夢が覚めないように非日常の世界を徹底していることが素晴らしい意識だと感じました。
また、現代社会の動きに対応したり、アウターブランディングも行っていることはとてもすごいことだと感じました。
第3講座のお話では、「やるべきことをやり続ける」ことが特に重要だと感じました。
増患に向けて自院での取り組み方を考えて行くことを実践しようと思いました。
今回の実践塾でも多くのことを学ばせてもらった。
他院様の事例を参考に当院にも落としこんでいきたい。
木下様のお話をリアルに聞くことができ、心に火がついた。
当院の理念を浸透させ、組織・文化を作っていく。
スタッフの成長に責任をもって最高のチームを作っていこうと思う。
今年から実践塾に参加させていただき、参加したスタッフを中心にクリニック全体が大きく変わりました。
4回の実践塾の中で今回が最も心に刺さりました。
職員・患者さん・自分・家族を幸せにできるクリニックにしていきます。
「何を見たか、何を聞いたか」ではなく、これから「何を行動するのか」それが一番大切だと思います。
この1年間、学んだことをスタッフと共に行動していきたいと思います。
木下晴弘さんのお話から、自分の役割を認識することの大切さを実感しました。
根本先生の医療従事者としての誇りが大切でというオープニングムービーでのメッセージとつながり、モチベーションが上がりました。
今回は、特に木下先生のご講演がすばらしく、学びが多かったです。
仕事のみならず、人生全般に関わる人としてのあり方、他者との関わり方、特に悩みのある方との関わり方のヒントになりました。
しっかりと持ち帰ったのち、自身のそして自院の現状に落とし込んでいきたいと思います。
根本先生に本日も再び、種火を分けていただきました。
またしばらくは充電をしていただいたので、明るい気持ちで働いていけそうです。
また、木下先生の「自然の法則」「2.6.2の法則」など心にしっかりと落とし込むことができました!
根本先生に本日教えていただいた「お金の本質は感謝」「当事者意識を持ったスタッフ育成」を大事に掲げて、クリニックを運営していきたいと思います。
今回初めて参加しました。
第1回から参加されている方の医経統合実践事例報告シートを読ませていただき、ご自身で実践することを考え行動にされているため、私も何か1つでも見つけてやってみようと思いました。
また、木下晴弘さんの講座をとても楽しく聞くことができました。
役割を見つけ、さらに学びたいと感じました。
今日は大変勉強になりました。
今回のセミナーで、一人一人に役割があることの学び人を幸せにするため、組織全体の成長のためにクリニック内で教え合う・注意し合うを意識して働こうと思います。
互いの成長を喜び合える職場になることを目標に、これからも院長先生の理念をしっかりと頭に入れ頑張って行きたいです。
木下先生のお話の中で、「患者の患の字は心に串が刺さっている、それを抜いてあげて。」との言葉に確かにそうだと思いました。
クリニックのスタッフとして来院された患者様の心に刺さっている串本当の悩みや思い、不安を抜き出して安心させてあげられるような対応をしたいと思いました。
愛を持って本質を見抜きながら、自分の生まれてきた役割を見出すチャンスがこれからあると思うとワクワクします。
いつでも人生は変われるという前向きかつエネルギー溢れる木下先生のお話は、私自身の不足や課題、知らなかったことなどを改めて見直す機会になりました。
この4回の実践塾を通して、自分のために来てくれたのかと思えるような、素敵な講師の先生方のお話を聞くことができてよかったです。
私は経営の本質は、人の幸せと愛だと思います。
その"人″は、患者さんだったりスタッフ達だったり業者さんだったり色々だと思います。
教えていただいたことを大切にしながら、3月の講座を楽しみにしています。
根本さんの経営についての思い・お考えがよく伝わってきました。
院長であれ、私の成長がクリニックスタッフにとっての幸せに繋がることを痛感しました。
やはり会場に参加し、他の医院の先生と意見交換できることが、とても有意義でした。
これからも医院をより良くするために「継続」を大切にしていきます。
祖川様の、SNSの映像制作は理念浸透に繋がり理念の共有に繋がるというのがスッと入ってきました。
日々の忙しい診療中ですが、一度立ち止まって理念に沿った具体的な行動を皆で考えていきたいです。
スタッフと一緒に学べ、感動できたことが何よりも嬉しいです。
スタッフの成長が一番嬉しく、成長したスタッフが更に良い影響を与えてくれると信じています。
採用問題は、まず職員自身が職場を好きでないとだめだとのことは、納得の言葉でした。
社長とスタッフの関係は平等で、何でも言い合えることは理想だと思いましたが、経営が安定していない会社では社員も不安になるとのことです。
一緒の立場で売上UPについて相談するのもありだと言葉にも納得しました。
業種は異なりますが、祖川様のお話では理念やビジョンの共通認識について、大切なことが実感できました。
明日から医院の理念をしっかりと頭に入れ、少しでも患者様のため・クリニックのためになれるような人材になっていけるよう努力していきます!
またその努力をこれからも楽しんで好きでいたいです。
業務を行うにあたって日々大切にすることが決して難しいことではなく、「笑顔で挨拶する」「患者さんの名前を呼ぶ」等であり、それを継続できるかが大切だと改めて学びました。
理念に共感していれば、当事者意識となり自然にできる行動ばかりです。
私はそれを後輩へ伝えるのが苦手なので、今日の学びを伝えられる、自分が見本になれるよう努めたいです。
理念を伝えることや教育に動画を利用することが重要であることがよく理解できました。
過去に業務手順が覚えられないスタッフに対して、手順の流れを動画に撮っていつでも見返せるようにした所業務を習得してもらったことがあります。
今回、理念を伝える・理解してもらう手段として動画が使えるということは新しい学びになりました。
根本先生の「プロとしてのあり方」には、毎回心が震える思いです。
来年で当院も10周年を迎えます。
まだブランド構築には程遠いですがこのたび「カルチャーブック」を作成し、理念浸透に向けた新たな取り組みをスタートいたしました。
本日、先生から学んだ「継続と粘り強さ」を胸に少しずつでも、ブランドとして形作っていけるよう、努力してまいります。
また、祖川さんのお話からは理念教育の重要性と時代に合わせて価値観をアップデートしていく大切さを改めて実感しました。
トップが柔軟な考え方を持ち、自らの想いを発信していくことの影響力を学び、大変刺激を受けました。
実践塾での学びを通して、来年度もより良いチーム作りと医院作りに励んでまいります。