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スタッフブログ

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ダウンタウンなう『本音でハシゴ酒』

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しております、医経統合実践会サポーターの田中です。

我が家の子どもたちも、だんだん大きくなり(といっても下の子がまだ小学6年生ですが)、ふと夫婦二人になった時の生活を想像してみることがあります。

弊社の根本がいつもセミナーで申し上げているように、これからは70、80まで働く時代。平日は互いに日中は仕事をして、夜は晩酌をしながらその日にあったことなどを話すような生活が想像出来ます。

週末は??

たまにはドライブや旅行もすることでしょう。でも普段は??丸一日同じ屋根の下、平和な時を過ごせるのかな。。。どんな時間を過ごすことになるのだろう。う〜ん想像がつかない。

最近夫婦で録画して見ているテレビ番組があります。

ダウンタウンなう『本音でハシゴ酒』

ダウンタウンと坂上忍がゲストとお酒を飲みながら本音トークをするという番組なのですが、女性である私にとって、男性ゲストの時の本音トークが参考になること、なること!

人それぞれ考えや性質は違うとはいえ、男性はどんなことに引っ掛かりを感じるのか、どんなことに感動するのかなど、『そうなんだ』『なるほどね〜』『え?!そんなことで?!』と、私の中には無い部分を知ることが出来るのです。そして、そこで得たポイントをちょっぴり生活に取り入れて見ていますが、これがなかなかの効果と手応えを感じることが出来ています。

きっと相手の心の中でも、『そうなんだ』『なるほどね〜』『え?!そんなことで?!』があると思います(というより、あって欲しい)。

一緒に見て、一緒に笑って、表には出さないけれど密かに互いへの理解を深める時間となっています。この調子でいくと将来は円満なシニアライフを過ごすことができるかな。

これをお読みの先生も、夫婦に限らず、男性なら女性スタッフの、女性なら男性スタッフの、今まで理解出来なかった部分が少し理解できるようになるかもしれませんよ。オススメです!

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医経統合実践セミナー2017 大阪会場

2017年11月19日、大阪で「医経統合実践セミナー2017
大阪会場」を開催しました!
これまで『日本でいちばん大切にしたい会社』の坂本光司先生や
カシータのオーナー 高橋滋先生、類人猿分類を開発した方々など
錚々たるゲスト講師をお迎えしているこのセミナー、今回のゲスト講師は
10万部超えの大ベストセラー『手紙屋』の著書、喜多川泰先生に
お願いしました。
喜多川先生1.jpg
私はお客様に「読書の重要性」を色々な視点からお伝えしていますが、
特にスタッフ様はいきなりビジネス書を読むのは結構抵抗感があるものです。
実践セミナー2017 大阪.jpg
そんな中、喜多川先生の作品は仕事をしていく上というのは
もちろんのこと、生きていく上で大切なことを物語調で書かれて
いますので、とても読みやすいのです。
クライアントのスタッフ様の中にも「喜多川先生の本を読んでいく中で
読書が好きになった」という方も多くいらっしゃいますので、今回の
ゲスト講師にお願いしました。
喜多川先生には、事前に「こういうお話をして頂きたい」
という内容として、
・仕事で成長する人はどんな人か?
・読書の重要性
・なぜ目標を立てることが大切なのか?
などをお願いしていたのですが、ひとつひとつの項目だけでも
3~4時間かかる内容を、90分にまとめてお話して頂きました(汗)
しかし、私のそんな無茶なお願いにも関わらず、素晴らしいお話を
数多くして下さり、ご参加されたゲストの中には「今年一番良かった」
とおっしゃる方もいました。
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喜多川先生、素晴らしいお話をして頂き本当に
ありがとうございました!
私からは第1講座『医経統合実現に不可欠なものとは?』、第3講座
『年齢を重ねても必要とされる人財とは?』というテーマでお話させて
頂きました。
実践セミナー2017 大阪 根本.jpg
「人生100歳時代」と、特に今年からよく耳にしますが、必然的に
働く期間も長くなるということです。
しかし「加齢による体力や記憶力の低下」「AIの進化」などにより
年齢を重ねても人財と評価され続けるためには、今のうちから高い志を持ち、
プロフェッショナルとして自己研鑽を積まねばなりません。
医経統合実践会のセミナーにはスタッフ様も多くご参加されますので、
なかなか院長先生からは言いづらいことを、数多くの良いクリニックを
見ている私からお伝えしました。
おひとりでも多くのスタッフ様の心に響いたら嬉しいです。
喜多川先生2.jpg
なお、来年の医経統合実践塾は元々定員130名様のところ、告知後
あっという間に満席になり、その後、20席だけ増やすことが出来ましたが、
そのお席もあとわずかです!
「来年は更に良いクリニックを創るぞ!」と気合が入ってらっしゃる
院長先生は、今すぐ下記からお申し込み下さい!
早くも残席わずか!『医経統合実践塾2018』の詳細・お申し込みはこちらです!


実践塾2018 2.jpg

現在138名様!残り12席!

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クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 整形外科 皮膚科 歯科クリニック等の
経営コンサルタント 根本和馬です。
先月の医経統合実践塾 第4回、そして先日の医経統合実践セミナー
大阪会場と、今年の医経統合実践会のセミナーの全日程が終了しました。
今年のセミナーにご参加頂きましたゲストの皆様、
本当にありがとうございました!
毎回お伝えしていますが、日々の診療だけでも多大なエネルギーを
使われているにも関わらず、貴重なお休みを使ってセミナーに来て
頂けること、心より嬉しいですし、私達医経統合実践会一同は
「より多くの価値をご提供しよう」
という姿勢で、お客様と向き合わなければいけないなと
背筋が伸びる思いです。
おかげさまで来年開催の『医経統合実践塾2018』は
定員130名様のところ、138名様にお申し込み頂き
早くも残席12席です!
早くも残席12席!『医経統合実践塾2018』の詳細・お申し込みはこちらです!


しかも来年から診療圏制度を更に厳しく設定しましたので、
この12席はこれまで以上にプラチナチケットになります。
このブログを熱心に読まれている院長先生にお伝えするまでも
ないことですが、今は開業したら黙っていても患者さんや応募者が
集まる時代ではありません。
特に今後は「採用」で苦労されると思います。
先日読んだ記事に「これまで業績が好調だったあるチェーン店は
人材不足によってサービスの質が低下、それに伴い減収になった」と
ありますが、それと同じことがクリニック業界でも確実に起こります。
困ってから対策を打つよりも、困る前から実践した方が、
より成果が出ます!
「これまで求人広告出したら20~30人の応募があったけど、
今は5人もあれば良いところかな・・・」
「ようやく採用出来た新人を半年かけて育てたと思ったら、
“先生、ちょっとお話が・・・”と辞めていった」
「クリニックが伸び悩んでいるので、ミーティングでスタッフを
鼓舞しようとしたら、全員下を向いてお通夜のようだった」
「出入りしている材料屋によると、来春にかなり近い場所に
競合クリニックが開業するようだ・・・」
このような事態になる前に、ぜひ医経統合実践塾で学ばれませんか?
残席12席です。それ以上の増席はしませんので埋まり次第、
キャンセル待ちになります。
お早めにお申し込み下さい!
早くも残席12席!『医経統合実践塾2018』の詳細・お申し込みはこちらです!


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子供に支持される病院

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しております、

医経統合WEBデザイナーの佐藤です。

先日、ある病院に行きました。

こちらにお世話になるのは3か月ぶりだったのですが、

以前よりあきらかに絵本が増え、充実ぶりがすごいのです。

棚いっぱいに絵本があり、子供は新しい絵本にワクワクしたのか、

次から次へと本を読み、

まだ全部読み終わらないうちに順番が回ってきました。

こちらの先生には同じくらいのお子さんがいるそうなので、

子供の気落ち、親の気持ちがわかるのでしょうか。

しかも、絵本は名作ぞろいです。

さすが、わかってるわ~♪

と、嬉しくなりました。

病院の待合室の、大人向けの雑誌は毎月新しくなるのに、

絵本が新しくなることは多くないと思います。

ですから、キレイな本が増えると

子供たちは大喜びで読みふけります。

「あの病院なら行ってもいいよ!」なんて

子供たちに支持される病院になりつつあります。

待ち時間の対策の取り組みを知りたくなったら・・・こちら

創業6周年を迎えました!

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クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 整形外科 皮膚科 歯科クリニック等の
経営コンサルタント 根本和馬です。
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2017年11月15日、弊社は創業6周年を
迎えることが出来ました。
これも、創業当時から多くのお客様にご支持頂いたからこそです。
本当にありがとうございます。
医経統合実践会は「スタッフをクリニック経営に巻き込む
コンサルティングやセミナー、商品のご提供」をモットーに
しておりますので、弊社とご縁頂ける院長先生は、スタッフ様にも
お仕事を通して輝いて欲しいとお考えです。
そんなスタッフ思いの院長先生と、長くお仕事させて頂いたことが
今の弊社を築いております。感謝してもし切れません。
そして、そんな院長先生の熱い思いに、頑張ってついていこうと
されているスタッフ様にも、感謝申し上げます。
ぶっちゃけた話、診療以外の取り組みをされるのは、
すごく大変です。内容によっては、ご勤務中に終わり切れず、
ご自宅に持ち帰られていることがあるかも知れません。
しかし、そのような努力の積み重ねによって、クリニックは
成り立っているのです。「人財」なくして、クリニックの繁栄は無いのです。
人は人生の全てを仕事に集中出来る訳ではないものの、
人生の3分の1は仕事に費やすものです。
どうか、これからも「スタッフに輝いて欲しい」とお考えの
院長先生をサポート頂ければと思います。
そして、私がコンサルティングで留守の間、会社を守ってくれている
メンバーにも感謝したいです。
コンサルティングにお伺いすると、院長先生から「根本さんの会社の
スタッフの方から、こういう連絡がありました」とお話頂ける内容の殆どは
私が全く把握していないものです。
つまりメンバーは、自主的に考え、行動してくれているということです。
弊社のように、代表が殆ど会社にいない組織においては、この
自発性は無くてはならないものです。
来年は更にメンバーが輝くようなステージを創れるように
尽力していきます。
皆様、今後共、末永くよろしくお願い致します!

手帳、使っていますか?

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しております、医経統合実践会サポーターの古川です。

みなさん、手帳は使っていますか?

私は、小学生の頃に、
名前は忘れてしまいましたが、

漫画雑誌のような本の付録についていた手帳を手にして以来、
かれこれ30年くらい手帳を使っています。

初めて手に入れた
その漫画雑誌の付録のその手帳は、
今でいう、マンスリーのページの他に、
メモのようなページが何十ページもあって

その各ページの端っこに、
おまじないとかジンクスが書いてありました。

当時、私の周りでは、
おまじないやジンクスが流行っていたので
それは、それは、大興奮しました。

一枚ずつ、ページをめくる度に、
次のページには

「どんなおまじないが載っているのかな?」
「どんなジンクスが載っているのかな?」

とっても、ワクワクしたのを覚えています。

初めての手帳は、
手帳を手に入れるという目的ではなく
元々は漫画が読みたくて買ったもの。

そのついでに
思いがけず手に入ったものでしたが

手帳との最初の出会いが、
私の心をとりこにして以来、
私は手帳が大好きです。

そして、
手帳が大好きな私はその後の人生で、

お気に入りの手帳に出逢うまで
相当な放浪を繰り広げるのですが・・・

その話は、また、別の機会にお話しするとして。

今の私が、愛用する手帳は・・・
一日1ページの手帳です。

つい何年か前までは、
一日1ページの手帳は、
選べるほど種類なんてなかったのに、

今では、
あちこちのメーカーから販売されていて
選ぶのが楽しくて困るくらいです。

でも、
一日1ページというフォーマットが
今の私のスタイルにピッタリで、
そこはぶれません。

ぶれません。

の、はずでした。

ところが、
この会社に入社して3カ月。

愛用の1日1ページの手帳は仕事の手帳としては、
とても使いにくい、ということがわかりました。

何より、
プライベートと一緒に書けるほど簡単ではないのです。

というわけで、
仕事用の手帳を探す事にしたですが

ひとことで、手帳と言っても
今や、手帳の種類は星の数ほど、
と言っても過言ではないくらい沢山の種類があります。

そんな中で、

最近人気の「バーティカルタイプ」は、
縦軸に時間の目盛りがついていて、
主に時間を管理したい人向け。
営業とかアポイントの多い人に向いていて、
便利だけど、今、私が手帳に求める機能ではないので、却下。

次に「マンスリータイプ」
これは、カレンダーのように、
1カ月が一枚に収まっていて見渡せて便利だけど、
これだけでは、とても足りないので、やはり、却下。

そして、私が愛用している「一日1ページ」
これも、すでに、プライベート用には良くても、
仕事用としては、私にとっては
向いていない事が判明済みなので、却下。

最後に「ウィークリー」
これは、一週間単位で見開きに収まるフォーマットで、
ものによっては、メモのスペースも大きくてよさそう。
でも、いろんなバリエーションがあって、かなり迷う。
いったい、どのタイプが良いのかわからない。

あちこちの手帳売り場に、何度も足を運び、
買わずに買えることを何度、繰り返したでしょうか。

あまりに売り場に通い過ぎて、その店の品揃えまで、
わかるようになってしまって

「欲しい!」「買いたい!」

という気持ちばかりが強くなるのに、

それなのに、
決めきれないのは、なぜなのだろう?

考えてみました。
私が求める仕事で使いたい手帳って?

結局、全てを満たす手帳はなかったのです。

「帯に短し、たすきに長し」

それでも、今ある中から選ばない事には、
永遠に、この放浪は終わらないし
実際、仕事用手帳は必要だし。

そんなわけで、
私が仕事用手帳に求めることを書きだしてみました。

・未来の予定の管理
・過去に起こった出来事の備忘録
・To do リスト

ひとまず、こんなところ。

これらがまかなえそうなフォーマットの手帳を
厳選に厳選を重ねて

ついにとうとう、
私は無事に手にいれることができました!

いやー、長かった。

結局、かなり普通の、
見た目にも何の変哲もない
中身もとてもシンプルな
普通の手帳に落ち着きました。

でも、だいぶ悩んだおかげで、
すぐにでも、バリバリ手帳を使いこなせそうです。

だって、これでもかってほど、
シュミレーションを売り場でやりましたからね(笑)

さて、
無事に手帳を手に入れた私ですが、

実はまだ、もう一つ、
手帳について悩みがあります。

それは、
手帳の始まりが12月からということ。

これほどまでに、
厳選に厳選を重ねて、手に入れた手帳が
実は、まだ使えないということ。

これは、苦しい。

使える日がくるのが、待ち遠しい、
今日この頃です。

は、早くも残席20席!!

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クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 整形外科 皮膚科 歯科クリニック等の
経営コンサルタント 根本和馬です。
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先日、大盛況で終了した「医経統合実践塾2017」。
な、なんと来年のお申し込みが既に110名様に達し、早くも
20席になってしまいました!
私の中で毎年「来年はこれ位のお申し込み数かな?」と思っているのですが、
来年分のお申し込みペースは、私の想像を遥かに超えるスピードです。
その要因として「スタッフを巻き込んで、クリニックをより良く
していこう!」と情熱的なクリニック様から毎回ご提出頂く、具体的な
実践事例を学べること、魅力的なゲスト講師の先生方のお話を聴けることは
もちろん、来年から「診療圏制度」に変更があることも、そのひとつだと
私は思っています。
医経統合実践会では、早い時期、長い間、サービスを受けて頂いている
クリニック様の成果を保証するために「診療圏制度」を設けております。
その「診療圏制度」とは、2017年までは「診療圏内の同一診療科目の
クリニック様からお申し込みがあった場合でも、既にサービスを受けられている
クリニック様がいらっしゃれば、お断りする」というものです。
それを2018年からは、上記の「同一診療科目の」を
「診療科目に関わらず」に変更するのです。
このように変更する理由は、先日の実践塾第4回でお伝えしましたので、
ここでは控えますが、これにより「競合クリニックよりも先駆けて、力強い
クリニックを創らねば!」という院長先生が増えたのだと思います。
そして、そのご判断は、経営者としてとても正しいご決断です。
既に言い古されていますが、クリニックは「開業していたら、黙っていても
患者さんも応募者も集まる」という時代ではありません。
それどころか、何もしなければ、患者さんも応募者も
離れていくのです。
これから更にその厳しさは増していく中で「困ってから、対策しよう」ではなく
「困る前から、対策しよう」という院長先生が増えてきたのです。
年々、医経統合実践塾にご参加頂いているクリニック様が
増えていることが、それを証明しています。
既にたくさんのスタッフ様をお連れしてお申し込み頂いている
クリニック様も多くいらっしゃいますので、来年は更に結果を
出して頂けるよう、今から内容を吟味しています。
このブログを熱心に読まれる意識の高い院長先生は、ぜひ
医経統合実践塾2018にご参加下さい!
早くも残席20席!『医経統合実践塾2018』の詳細・お申し込みはこちらです!

早口言葉

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しております、医経統合実践会サポーターの栗林です。
小学生の娘は、毎日の宿題で音読をします。教科書や、音読スキルという冊子から物語、詩、回文、十二支など様々です。
ある時、早口言葉の音読をはじめました。
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料理をしながら聞いていた私は、何度もつっかかる娘の早口言葉を聞いて、一緒に言ってみました。これがなかなか難しいです。
「赤まきがみ青まきがみ黄まきがみ」は良く聞く早口言葉で、私も子供の頃にやった記憶もあり、数回で言えるようになりましたが、2番目と3番目がなかなか言えません。
2番目の早口言葉は、「ひきぬき」が「ひきにく」と言って、同じ所で何度も間違えては娘と笑い二人で言い合ってると、楽しくなってきました。
3番目の早口言葉は、私は聞いた事もなく、はじめでつっかえてしまいます。
最初は娘が言っているのを真似してましたが、しまいには料理の手を休め、その冊子を見せてもらいながら練習しました。冊子を見ながら言う方が結構間違えずに言えたので、活字があって言うのと無いのでは難しさもまた違うのだと改めて感じました。
宿題以外にも「生麦生米生卵」や「かえるぴょこぴょこみぴょこぴょこ~」を続けて3回言えるか娘と順番にやり、つっかえては笑い、上手くいけば「いえた」とテンションがあがり、脳も刺激され楽しい音読になりました。
夕飯の支度は、少し遅れてしまいましたが・・・。
みなさんは、上手に言えますか?

再びAmazonランキング1位!

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クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 整形外科 皮膚科 歯科クリニック等の
経営コンサルタント 根本和馬です。
おかげさまで拙著『なぜあのクリニックは待ち時間があっても満足度が高いのか?』
が、11月3日付けのAmazonランキング「病院管理学」部門で再び1位に
なりました!
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このランキングは高頻度に順位に変動があるため、1位と言っても
瞬間最大風速的な感は否めませんが、それでも刊行から半年経過しているにも
関わらず、また1位になれたことは、それだけ多くの院長先生、スタッフ様に
お読み頂けているということですので、とても光栄です。
本書を刊行したことで、前回のブログにも書いたように、
幻冬舎にて連載が始まったり、他業界の情報誌を発行している
出版社から取材を受けたりなど、メディアに出る機会が増えたと
感じています。
本書の冒頭にも書いていますが、それだけ現代はスピードが重要視され、
多くの人が「待つのが苦手」になっているのだと感じます。
クリニック経営において、待ち時間は永遠の課題です。
これから閑散期に入るクリニック、繁忙期に入るクリニック、
診療科目によって様々ですが、待ち時間対策を講じることは、
患者満足度はもちろん、スタッフの離職を防ぐ要因にもなるのです。
まだ読まれていない方は、ぜひこの機会にご一読下さい。
『なぜあのクリニックは待ち時間があっても満足度が高いのか?~待ち時間対策 24の手法~』の詳細・お申し込みはこちらです!

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