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スタッフブログ

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野球、始めました

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しております、
医経統合実践会サポーターの石川です。
毎日蒸し暑い日が続きますね。
私は家族の送迎で毎朝、車で横浜スタジアムを通過するのですが、
ここ数日、横浜スタジアムでは、高校野球の神奈川大会に来た球児達や観客、
応援団や吹奏楽団で朝から大賑わいでした。
野球といえば実は私も最近、野球の真似事を始めました。
四十の手習いで、なかなか体は動かず、しかもこの暑さ。
汗をかきかき、取り損ねた球を無様に追いかけるばかり。
グローブでふやけた手は臭いも気になり、なんとも悲しくなりますが、
練習に励んでいます。
野球の真似事を始めたきっかけは、最近、小学生の息子が地域の野球チームに入り、
この秋、私も親子交流試合に出ることになったため。
所属したチームは年に2回も親子交流試合があるのです。
私は元々、球技が大の苦手で、一生ボールとは友達になれないと思って生きてきました。
ですので、スポーツといえば水泳やスキーやスノボ等、極力チームに迷惑を掛けず
個人で楽しめるものを選んできたというのに、40を過ぎてなぜ野球・・・
とは思いながらもここは息子のため。子供向けのルールブックを読みながら、
野球中継を観たり、実際体を動かして学んでいます。
自ら選んではいない物事に、恥をかきながらチャレンジする機会は、年々減っていくもの。
思っていたより悪くないなと感じることで視野は広がります。
これを機会に、今まで毛嫌いしていた事にもチャレンジしてみようかな、と思うこの頃です。

マニュアルよりも大切なもの

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 歯科クリニックの経営コンサルタント 根本和馬です。
マニュアル2015.07.jpg
皆さんのクリニックでも新人教育する上で、マニュアルの重要性を
日々感じていると思います。
この点は、私も賛成します。
現実的な話として「従業員(私はこの言葉は”従う者””言われた事を
その通りにやる者”みたいな意味に感じられるので、普段は使いませんが、
ここでは分かりやすく、敢えて使います)」という立場の人は、何かの理由で
職場を去ります。
もちろん私自身もうちのメンバーとは30年先まで
一緒に働いていきたいと願っています。
そして、余程私が嫌われていなければ、現時点では
うちのメンバーも
「色々と厳しい事もあるけど、成長を実感出来るし、働きやすい会社だから
出来るだけ長く働きたい」
と、感じてくれているのではないかと思います。
ところが、本人の意向とは別のところで、辞めざるを得ない事だって
十分に考えられますし、私だけでなく全ての経営者はそのようなリスクを
考えて、経営していかなければなりません。
そのように考えた時、いくら今の人材が素晴らしく、問題なく
業務が遂行出来ていたとしても、その現状に甘んじてはいけません。
具体的には、誰がいつどうなっても、明日も変わらない
仕事のクオリティが提供出来る環境を作らなければいけません。
それが「マニュアル」です。
しかし、ここが苦悩する点なのですが、内容の充実した
素晴らしいマニュアルがあれば、それで何の問題も無いと
言えるかと言うと、それはまた別の話です。
結局、マニュアルを使いこなすのは人間であり、そのマニュアルを
活かすも、活かさないも、その人次第なのです。
ですから、マニュアルがあるのは前提として、それと併せて
大切なのは、経営者が仕事のあり方もやり方も、繰り返し
何度も何度も伝える事です。
これは私が身を持って知った事です。
うちのメンバーがどれだけ受け止めてくれているかは、
メンバー次第なところがありますが、私が日々伝えているのは、
「”もし自分がそれをされたら(言われたら)どう思うか?”
をうちの会社の理念である”自分がされて嬉しい事を、相手にも
出来る会社を目指す”に則って考えて、仕事をして下さい」
という事です。
思えば、このようにメンバーにメッセージを伝えるためにも、
理念やヴィジョンと言うのは必要なのです。理念がある事で、
メッセージのブレが弱くなる(敢えて”無くなる”とは書きません)
のです。
そして、こういう事を何度も何度も
伝えていく必要があるのです。
そうすると、次第に「あ、伝わってきたのかな」と感じる瞬間があります。
実際に私もメンバーの成長を目の当たりにする度に、そう思います。
それまでは、ゴールの見えないマラソンを走るようなもので、
途方も無い事のように感じるかも知れませんが、ぜひ今日のブログを
読んで、おひとりでも多くの院長先生が「よし、頑張って伝えよう!」と
思って下さったら、とても嬉しいです。
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【もうスタッフの評価で悩まない!】
「なんで、私がこの給与(賞与)なんですか?」
殆どの院長先生がスタッフから給与の事を言われるのは、
凄く嫌なのではないでしょうか?
評価制度をしっかり構築する事で、このようなお悩みから
次第に解放されていきます!

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ぜひ「いいね!」や内容のシェアをよろしくお願い致します!

心の動く1日

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しております、
医経統合実践会サポーターの内田です。
昨日、池袋の地に26年振りに降り立ちました。
そう、あれはまだ水着を着ても許される若かりし頃、グループデートでマンモスプールに行った以来です。
あの当時は乗り換え乗り換えで池袋に向かいましたが、今は横浜から乗り継ぎなしでアクセスできます。
IMG_9169.JPG熱したフライパンの上を歩いているような気分で灼熱の太陽に照らされながら、首を右へ左へ忙しく動かし、お上りさん全開でサンシャイン60を目指します。
不審な動きをしつつ池袋へ行ったのは、11月29日(日)に大阪にて開催致します『医経統合実践セミナー』のゲスト講師、高橋滋さんのお店『ocean casita』に弊社メンバーで暑気払いに伺う為です。
根本さんにご馳走していただきました。(ここは必ず書かねば)
IMG_9170.JPG学ばせていただく事はいろいろありましたが、全員が「おお!」と思わず声に出してしまった事があります。お料理のハネを防ぐためのエプロンに、弊社の名前を入れてくださっていたことと、デザートと一緒にいただいた飲み物のソーサーに、お写真のようなニクい演出がされていたことです。
これぞサプライズだなと感心しました。
アイデアもさることながら、準備して下さったお店の方の心遣いが嬉しかったです。
考えたスタッフが男性ならモテモテ、女性なら内助の功で夫を支えそう…と1人妄想しました。
IMG_9171.JPG昨日はこの後一旦横浜の自宅へ戻り、クラシック好きの次男を連れて都内のサントリーホールへ。
お友達とバイオリンを専攻されているその娘さんを誘って、ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブルの東京公演に行ってきました。
司会が竹下景子さんだったのですが、「竹下景子さんに全部」(クイズダービーより)と思わず言ってしまいそうな相変わらずの美しさでした。
コンサートの後半は都立青山高校の学生とのセッションでした。プロの演奏は勿論素晴らしかったですが、無骨ながら懸命にパワフルな演奏を聴かせてくれる高校生に、気が付けばこちらも一生懸命拍手を送っていました。
IMG_9172.JPGカシータでの暑気払いにクラシックコンサートと、移動が長く忙しい1日でしたが、心を動かされることの多い1日でもありました。
セミナーや実践塾、メールやお電話などで医院様と接する機会があります。このような普段の何気ない事柄からも気付きの五感を働かせ、喜んで頂ける仕事をしていきたいと改めて思いました。

チャレンジ中

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しております、
医経統合実践会サポーターの宮川です。
皆さんの苦手なことは何ですか?
私は色々ありますが、その中の一つが人前で話すことです。
苦手だと気づいたのが大人になってから。それまで大勢の前で話すこと自体が
なかったので苦手という意識さえありませんでした。
学校時代も人前での発表や、自分の意見を皆の前で言うという機会も
特になかったと思います。
手も足もブルブルと震え、心臓はバクバク、呼吸も苦しく・・・
何とか克服できればと思い、自分ではもうどうにもできないので
そういったスクールやセミナーへの参加を考えました。
しかし、結構いいお値段がします!
スピーチやプレゼンの上達ならば、私よりも仕事で即活かせる主人が
受けたほうがよっぽど役に立ちそうです!
そこで、人前でのプレゼンとディベートを学ぶ英会話クラスへ
参加するようになりました。
細々と続けている英語勉強とこれだと一緒に出来ます。
どうせなら同時にやりたいという短気で安直な私の考えです。
生徒さんは主婦もいますが、やはりサラリーマンが多いです。
事前にテーマが与えられ、それに対してのプレゼンとグループに分かれての討論です。
“少年犯罪を減らす提案”や”ビジネスでの大災害時の対策法”
 ”経営危機の大企業への救済はすべきか?”
“男女別学と共学での教育はどちらが良いか”等バラエティーに富んだテーマです。
話し方やプレゼンの方法や、討論で相手を納得させる方法等を
学びながらとにかく実践!
サラリーマンの生徒さんは会議での場数もあるからでしょうか、
とっても上手です。
月に1回のクラスですが、中々面白いです。
まずは小さなグループの中での発表という事から練習しています。
これが週に1回なら苦手なことという事で精神的にも負担です。
「月1回だけ1時間」というのも無理なく続けられている理由の一つです。
何かを始めるのに年をとりすぎていることはない!
と、背中に汗をかきながら苦手克服に向け毎回参加しています。

帰社したら、誕生日ヴァージョンになってました!

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 歯科クリニックの経営コンサルタント 根本和馬です。
先日、誕生日を迎えました。
当日はフェイスブックやメールなど、様々な形でとてもたくさんの方から
メッセージを頂きました。ありがとうございます!
既に「おめでとう」と言われる年齢でも無いと思っていましたが、
実際にお祝いの言葉をもらうと、とても嬉しいです。
当日、出張を終えて帰社すると、会社にメンバーからの
お祝いのメッセージが残されていました。
根本の誕生日.jpg
私は独立前の7年間で、実に様々なクリニックを見てきて、
「こういう事をすると(言うと)上手くいく(失敗する)」
という事を学んできており、独立後はそのような事に十分
配慮して、会社経営をしてきたつもりです。
それでも、この4年間でスタッフについて悩む事は
とてもたくさんありました。色々考え込みすぎて
眠れなくなった時も、何度もありました。
その時は辛くて仕方ありませんでしたが、そのような出来事から逃げず、
全力で向かい合った結果、今は非常に良いチームへと成長したと実感します。
本当にみんな、よくついてきてくれたなと思います。
メンバーの中には、在職中に神奈川から東京に引っ越す事になり、
通勤時間が片道90分以上掛かるにも関わらず「うちの会社が
好きだから」という理由で、今でも働いてくれている者もいます。
メンバーの中には私から厳しい叱責を受けていても、何とか
成長しようと努力し、パソコン教室にも通い出し、入社当時では
考えられない位のパソコンスキルを身に付けた者もいます。
メンバーの中には本当に細かい点によく気を配る事が出来、
整理整頓がとても得意で、更に非常に手先が器用で、このメンバーの
おかげで、物だけでなく人に対しても、すごくまとまる環境を
創ってくれた者もいます。
メンバーの中には、凄く素直で、先輩のアドバイスをどんどん
吸収し、私の指示やアドバイスにも迅速に対応してくれて
「こういう人財がいれば、うちの会社は大丈夫だ」と、私に
思わせてくれる、頼りがいのある者もいます。
メンバーそれぞれに個性、長所・短所があり、どのメンバーが欠けても
今のチームワークを実現するのは難しい、本当にかけがえの無い仲間です。
あと私が出来る事と言えば、メンバー達が更に成長を実感出来、
「やっぱり、うちの会社で仕事するのって、楽しいね!」と
感じてくれるような環境を創る事だけです。
私は経営者としてまだ3歳8か月。
まだまだ力不足ですので、これからも精一杯努力していきます!
———————————————————————–
【”年末のボーナスは悩みたくない!”と思われている院長先生へ】
夏の賞与に伴うスタッフの評価では、色々と
お悩みになったのではないでしょうか?
賞与で悩まれないためにも、明確なスタッフ評価制度を
創られる事をお勧めします。
机上の空論ではなく、実際に少人数のクリニックにおいて運用可能な
評価制度を目指しましたので、ぜひご活用下さい!

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1年ぶりの健康診断

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しております、
医経統合実践会サポーターの石川です。
先日、1年ぶりの健康診断に行ってきました。
毎年、誕生日が過ぎた頃に案内が届いて予約をする健康診断。
その日が近づくと、少しばかりビールとおやつを控えめにして
臨むのも毎年のお約束です。
石川ブログ用画像1.jpg
今年の健診で衝撃を受けたことは、体重は少しだけ減ったのに腹回りが
年々じわじわと増えてきていること!若干自覚していたのですが、
3年分の記録を数値で出されるとショックですね。
待ち時間、看護師さんとの会話で貴重な情報を頂きました。
こちらの診療所は6~8月が最も混雑するとのこと。
逆に、すいている時期も教えて頂きました。
健診に行くたび、いつも混んでいて各がん検診や測定ごとに
ずいぶん待つなと思ってはいたのですが、企業の集団健診を
メインとする診療所であることのもあり、
仕方がないと諦めていたというのに。
何ていうことはない、私が毎年混雑のピーク時にわざわざ予約をして
出向いていただけのようです。
こちらの診療所を「待ち時間は長いけど、とてもいいよ!」と
紹介してくれた友人に早速教えたら、その友人も
「ピーク程ではないけど混む時期」と看護師さんが言っていた時期に
健診に行っていました。
次回の健診はまた来年。どなたか腹回りに効く運動がありましたら
教えてください!

Apple Watchを買って、何が良かったのか?

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 歯科クリニックの経営コンサルタント 根本和馬です。
先日、遂にApple Watchが届きました。
ウォッチ01.jpg
5月2日に注文し、届いたのが7月1日ですから、約2ヶ月も
手に入れるまでに時間が掛かりました。
注文してから最初の2週間位は、会社の宅配BOXが気になって
仕方ありませんでしたが、それ以降は注文している意識が薄れ、
時々、クライアントの院長先生が着けられているを見て、また
ソワソワし始める、というサイクルを繰り返していました。
そして遂に、運命の日を迎えました。
その日は午後からセミナーに参加する予定だったので
コンサルティングの予定を入れておらず、午前中は
社内にいました。
宅急便が届き、それに対応した弊社メンバーが「根本さん、
ヨドバシカメラから荷物が届きました」と、荷物を渡してきました。
私にはその”荷物届きました”の声が天使からの報告に
聴こえました(笑)
震える手を懸命に抑えながら、ひとつひとつ箱を開けていくと、
遂にApple Watchと感動の対面を果たしました。
まだ届いてから数日しか経っていませんので、機能自体は
色々いじっている最中ですが、もし私が現時点で誰かから
「Apple Watchの、どんな点が良いの?」と
聞かれたら、
「世界一ブランド力がある会社と言っても過言ではない
会社の製品を、約2ヶ月待って、遂に手に入れた事で
感じる満足感を得たこと」
と、答えます。
“時計が欲しい”という事でしたら、Apple Watchよりも
機能が優れた時計は、世の中にたくさんあります。
腕時計.jpg
例えば、Apple Watchは普段は画面が真っ黒な状態で、
上の写真のような、いわゆる”時計を見るポーズ”をすると、
画面に時刻が表示されます。
私はこの時刻が表示されるのが嬉しくて、お昼12時50分から
12時55分までの5分間に20回以上、腕を上げ下げして時刻を確認しました。
しかし、冷静になって確認すると、時計を見るポーズをしてから
画面に時刻が表示されるまでの間に、ほんの一瞬ですが、間があります。
もし”すぐに時刻を知りたいから、時計が欲しい”という
ニーズでApple Watchを買ったら、
「なんだよ!すぐに時刻が分からないじゃないか!」
と、Apple Watchに対しての満足度が下がります。
Apple Watchを買った人の中の何人かは
このように「時刻が表示されるのでタイムラグがあり、
若干イライラする」と思っているかも知れません。
しかしそれでも装着し続ける人と言うのは、そのデメリットを
上回る魅力を感じているのだと思います。
思えばその魅力こそが”ブランド力”なのです。
今回私は「時計」が欲しかったのではなく「スティーブ・ジョブズがこの世に
残したアップル社の製品」が欲しかったのです。
それがたまたま時計だったという話です。
サービス過多と言われる現代において「この会社でしか
手に入らないサービス」というものは殆どありません。
もちろんクリニックも例外ではありません。
そのような中で、
・自院は他のクリニックと何が異なるのか?
・自院が特に力を入れているものは何か?
・自院がどのような思いで診療をしているのか?
これらのこだわりを、様々な形で伝えていく事が大切です。
そのような積み重ねでブランドは次第に構築されるのです。
うちの会社アンリミテッドとアップル社は、その共通点と言えば、
社名に「ア」が入っている事しか無い位、今は雲泥の差がありますが、
創業者として、これからも情熱を燃やし続け、いつかは今の
アップルのようにお客様から
「医経統合実践会の製品だったら、何でも欲しい!」
と思われるような会社に成長したいと、Apple Watchを
身につけながら、決意を新たにしました。
ちなみに、最後に余談ですが、まだ私がApple Watchを持っていない時、
既に買われていたクライアントの院長先生に
「Apple Watchを買って良かった点は何ですか?」
とお聞きしたところ
「身に付けていると”あっ!先生、Apple Watchじゃないですか!
さすが先生ですね、行動が早いです!”と言われて、テンションが上がるのが
良かった点です」
と、お答え頂き、正直その時は「なるほど。そのようなものなのかな」
程度にしか思わなかったのですが、Apple Watchが届いた翌日の
コンサルティングで、コンサルティング後に院長先生に連れて行って頂いた
お寿司屋さんの板前さんに
「あの・・・もしかしてその時計って、まさか・・・。凄い!
Apple Watchじゃないですか。実物を初めて見ましたよ!」
と言われた時に、前述したクライアントの院長先生のおっしゃっていた事が
凄くよく分かりました(笑)とてもテンションが上がりました。
———————————————————————–
【クリニックのブランド力を向上させるためには、スタッフが輝く事が大切です!】
そもそも、クリニックのブランド力が向上するためには、そこで働いている
スタッフがキラキラと輝く事が不可欠です。
スタッフがキラキラと輝くために必要なもの。
それは「明確な評価制度」です。

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この内容がクリニック経営の学びや気付きになられましたら、
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