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クリニック経営ブログ

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1時間のミーティングで、何を伝えているのか?

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 歯科クリニックの経営コンサルタント 根本和馬です。
クリニック経営コンサルタントとして活動させて頂いて、
10年目になります。
お付き合いの長いクライアント様ですと、8年、9年になりますから、
必然的にスタッフ様も8~9歳、年齢を重ねます。
そんな訳で、特に去年あたりから、何年も働いて下さった
スタッフ様が、医院をご卒業されるという場面に何度か立ち合い、
その都度、そのスタッフ様が入社された頃を振り返り、感慨深く
なっております。
コンサルティングの中では、1時間、私から院長先生、スタッフ様に向けて
毎回お話をさせて頂きます。
そこでお話させて頂く内容は、技術が向上したり、知識が増えたり
という事ではなく「医療従事者として、社会人として、女性として、
人間として、どうあるべきか?」という、道徳的な話です。
なぜ、そのようなお話をさせて頂くのかと言うと、
特に女性は結婚、妊娠、出産、配偶者の転勤、家族の介護などの
要因で、仕事に全力投球出来なくなる時期があるのですが、
そのように仕事から距離を置く日が来たとしても、その後の人生を
幸せに過ごして頂きたいからです。
仕事とプライベートは両輪です。
仕事で得たものは、プライベートでも生かせるのです。
「いつか当院を卒業する日が来たとしても、その後も輝いた人生を
送って欲しい!」
そんな思いで、毎月たくさんのメッセージをクライアント様に
お届けしております。
メッセージカード.jpg
私自身、まだまだ色々な意味で力不足ですから、
もっと自己研鑽を積まなければならないのですが、それでも
ご卒業のタイミングで、このようなメッセージをいただけると、
とても嬉しいですね!
これから、もっともっと高い価値のコンサルティングを
ご提供出来るよう、更にレベルアップしていきます!
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先日お伺いしたクライアント様は、スタッフ教育テキストを
スタッフ研修にご活用されているのですが「これを読んで、僕も
既存スタッフも、もっともっと成長しなきゃいけないと思いました。
とても良いテキストです!」と、お褒めの言葉を頂きました!
スタッフに仕事観を伝えるテキストです!『スタッフ教育テキスト』の詳細・お申込みはこちらです!


この内容がクリニック経営の学びや気付きになられましたら、
ぜひ「いいね!」や内容のシェアをよろしくお願い致します!

歯科医院経営コンサルティング専門のホームページを開設しました!

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 歯科クリニックの経営コンサルタント 根本和馬です。
WS001856.JPG
皆さまへのご案内が遅くなりましたが、約1ヵ月位前に
歯科医院経営コンサルティング専門のホームページを
開設しました!
医経統合実践会 歯科ホームページこちらです!


弊社は「〇〇科専門コンサルティング」という、診療科目を
限定している訳ではなく「クリニック専門のコンサルティング会社」
ですので、医科や歯科に限らずコンサルティングさせて頂いているのですが、
「医科」と「歯科」と区別があるように、ホームページも2種類あった方が
良いかなと思い、この度、このホームページを製作しました。
結構小まめにコンテンツを追加しているからか、既に「歯科 経営」や
「歯科医院 経営」などでは、なかなか高順位で「やはり今後は小手先の
SEO対策ではなく、定期的にユーザーが興味を持ちそうなページを
追加する事が大切なのだな」と、自身の経験を通して、痛感しました。
このホームページを公開するのと前後して、多くの歯科医院様から
「色々なコンサルティング会社、コンサルタントを検討したけど、
根本さんにコンサルティングをお願いしたい」
というお問い合わせを頂き、これまでは「自分以外に2人、私の分身がいれば、
会社は相当大きくなるな」と思っていましたが、今は自分以外に4名欲しくなります(笑)
このホームページは歯科医院様向けに製作しましたが、
クリニックという業種自体は変わりませんので、医科クリニック様にも
お役に立てる内容がもりだくさんです!
これからもひとつでも多くのクリニックの医経統合が実現されるよう、
様々な形で、医経統合実践会はサポートさせて頂きます!
どうぞご声援の程、よろしくお願い致します!
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まもなく4月。新人スタッフ様の仕事観の教育の準備は
整ってらっしゃいますか?
「しまった!まだ何も準備していない!」という医院様は、
私がこれまで何百人という院長先生にインタビューした事で
形になったこのテキストが、必ずやお役に立てると信じております!
既に多くのクリニックのスタッフ教育のお役に立っています。
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コンサルティングで結果が出ない時、さて、どうするか?

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 歯科クリニックの経営コンサルタント 根本和馬です。
クリニックの前に透明なポストを設置し、そこに医院案内などを
入れておき、診療時間外や休診日にも、患者さん(候補)に手に
取って頂きたいという思いで始める「院前ポスト」という取組みがあります。
先月、私のクライアント様で始めた医院があるのですが、
現在のところ、ポストから資料が減っていく様子がありません。
ご提案に対して、結果が出ていない。
コンサルタントとして、力量が問われている場面です。
さて、どうするか?
熟考の結果、スタッフの皆様に「どんな内容でも良いので、
“どうしたら資料が減るか”を考えて、最低1つ、
具体的な取組みを次回コンサルティング時に用意して下さい」
という宿題にしました。
医経統合実践会は「スタッフをクリニック経営に巻き込むコンサルティングの
ご提供」をモットーに、日々コンサルティングさせて頂いております。
コンサルタントから一方的に「こうして下さい、ああして下さい」と
促すだけでは、スタッフ様に「考える力」が身に付きません。
電波.jpg
考える力は携帯電話の電波のように、考えれば考える程、
強く、高くなります。必要な情報がキャッチしやすくなります。
そのように、自分で考えた取組みを実践してみて、トライ&エラーを
繰り返し、結果が出た時、仕事のやりがいや面白味が出てくるのです。
ただ、難しいのは今回このようなアプローチをクライアント様に
させて頂いたのは、このクライアント様が目先、そこまでクリニック
経営に困ってらっしゃらないからです。
「一日でも早く、新患を増やしたい!」
「一日でも早く、看護師や歯科衛生士などの有資格者を採用したい!」
「明日から新人が入社する上で、何の教育システムも無い!」
など、すぐに結果が求められている場面では、さすがに「1ヵ月間の
宿題ですよー」などと、呑気に構えている訳にもいかないのです。
「そのクライアント様が、今、どのような状態で、今抱えている問題や
課題に対して、コンサルタントとして、どのように関わらせて頂くのが
ベストなのか?」
これに決して答えはなく、徹底的に考えて、その時、自分が
ベストだと信じる方法を選ぶしかありません。
常に毎日が真剣勝負です。
日々患者さんと全力で向き合ってらっしゃる医療従事者の
皆さまと同じですね。
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スタッフをクリニック経営に巻き込む上でも、
「スタッフの仕事観の向上」は不可欠です!
既に多くのクリニック様で、スタッフ教育の一環として
ご活用されているテキストです!
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長期間クリニックを留守にする上で大切なこと

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 歯科クリニックの経営コンサルタント 根本和馬です。
先日コンサルティングにお伺いした際、コンサルミーティングの
冒頭に院長先生が「すみません、ちょっと最初に僕が話して良いですか?」と
院長先生がスタッフ様にお話を始められました。
どんな話かと言いますと、院長先生が診療を休まれて参加されていた
セミナーで、どんな事を学ばれていたのかという事をスタッフ様に
シェアされていたのです。
この院長先生のお話を聴いて「これは凄く大切な事だな」と思いました。
と言うのも、院長が診療を数日間留守にすればする程、気持ちの上では
「院長先生はセミナー(学会)に出席しているのだから」
と分かっているものの、その一方で
「現場はこんな忙しいのに、院長は何で診療に出ないんだ!?」
という思いを抱く可能性があるからです。
だからこそ、院長が診療に復帰した後、いつかの時間の中で
「〇月〇日~〇月〇日の間、診療から抜けて●●という勉強会に
参加してきましたが、そこで何を学んだのかと言うと・・・」
と、スタッフに「どのような理由で診療を休み、その事が今後の
患者さん、スタッフ、医院において、どのような良い事があるのか?」を
しっかり説明する事が大切です。
リーダーシップ.jpg
現代は「社長がいなくても、回る会社を作るには?」的な
本やノウハウが巷に溢れていますが、その考え方は、
いつまでもトップに依存し過ぎないという意味で、
とても大切だとは思いますが、それでもトップの背中を
スタッフは見ているのだという事は、クリニックでも
会社でも変わりません。
「社長がいなくても・・・」の意味をはき違えると、
いつの間にか、組織がガタガタになってしまう危険性も
ありますから気を付けたいですね。
私も経営者ですから、自戒の意味を込めて書きました。
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「今年入社してくる新人スタッフに、がっつり仕事観を伝えたい!
・・・でも何を伝えたら良いのか分からないし、そもそも伝える時間も
なかなか取れない」と思われている医院様には、最適なテキストです!
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院長や先輩から高く評価されるためには?

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 歯科クリニックの経営コンサルタント 根本和馬です。
以前このブログで「患者さんがプラスの口コミをするためには、
患者さんの期待を良い意味で超える事が大切である」と、お伝えしました。
思えば、これは「人から受ける評価」も同じなのかなと思います。
そういう意味では、今回の内容はクリニックで働くスタッフ様向けです。
評価.jpg
どんな業種で働く上でも、上司から高い評価を受けようとする
姿勢は、とても大切です。
「別に私は人からどう思われようと関係ありませんので、
自分の道を突き進みます」
という方は、社会で生きていけないか、起業するか
どちらかになるでしょう。
さて、それでは院長や先輩から高い評価を受けるために
どうすれば良いのでしょうか?
ここでポイントになるのが、口コミ同様「期待値」なのです。
つまり、
院長の期待を下回る仕事や立ち振る舞いをした場合・・・評価が下がる
例)「〇月〇日までにこのレポートを提出するように」と指示
されていたにも関わらず、期限に間に合わなかった場合
院長の期待通りの仕事や立ち振る舞いをした場合・・・特に評価は上がりも下がりもしない
例)「〇月〇日までにこのレポートを提出するように」と指示
されて、その日付通りに提出した場合
院長の期待を上回る仕事や立ち振る舞いをした場合・・・評価が上がる
例)特に「〇月〇日までにこのレポートを提出するように」と指示
されていた訳ではないが「院長先生、この間、参加したセミナーの
レポートを書いてきましたので、お忙しいかと思いますが、
読んで頂けますか?」と、レポートを提出した場合
このように常に院長先生や先輩スタッフの期待されている以上の事を
すれば、必ずや評価が上がります。
評価が上がる事で、自分自身の価値が上がり、それはひいては、
自分の値段(給与)が上がる事にも繋がるのではないでしょうか。
自分の値段も、自分で決めるという事ですね。
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「ここに私達の言いたい事が全て書いてあります!」と多くの院長ご夫妻から
喜びの声を頂いている、スタッフ教育用テキストです。
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このクリニックは本当に人を増やすべきなのか?

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 歯科クリニックの経営コンサルタント 根本和馬です。
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「うちの医院は、本当にやる事が多くて、満足にお昼休みも
休めないし、診療が終わった後も片付け以外に色々あるから、
とても大変です…。人を増やして下さい!」
コンサルティングの個人面談でも、このような言葉は、たまに耳にします。
このブログをお読みの院長先生も、スタッフの方に言われたご経験が
あるかも知れません。
では、このスタッフの声に対して、すぐに院長が増員するかと言うと、
多くの場合はそうならず、
「なにぃ!?昔はもっと少ない人数で、より多くの患者を診てたんだ!
オレの目から見ると、診療後もペチャクチャ喋りながら片づけたりしているのを
見ると”スタッフは早く帰りたくないのかな?”と思うくらいだ!
そんな中で、人を増やすなんて、とてもじゃないが考えられん!
そもそもスタッフが1名増えると、一体いくらかかるのか
分かっているのかっ!?
そんなに人を増やして欲しいなら、経費を抑える努力をもっとしろよ!
機械は雑に使ってすぐ壊すわ、材料もムダ遣いするわ・・・」
と、なる場合が多々あります。
実は院長もスタッフも、決して間違っている事を言っている訳では
ありません。それぞれの立場に立てば、どちらの言い分も正しいのです。
まさに「見方が変われば、味方が変わる」です。
以前もブログで書きましたが、お互いがそれぞれの立場に立って考え、
ディスカッションを重ねるという事でしか、このような問題はいつまでも
起こり続けます。
このような問題が起こった時、スタッフは「人を増やして!」
という前に、
・もっとスピーディーに業務が出来ないのか?
・人を増やすという事は、どれだけの費用がかかるのか?それに伴い、
どれだけの売上が必要なのか?
これらを深く考える事が必要です。
そして院長は「なにぃ!?」となる前に、
・どのような視点で見て「もっと早く出来るだろう」と思っているのかを
スタッフに明確に伝える。
・「昔よりも業務が増えたり、複雑になっている事は無いのだろうか?」と
考える。
このように、よりスタッフ側の立場に立ってみては如何でしょうか?
そうなる事で、
スタッフ:)「院長先生!このように工夫したら、業務が短縮出来ました!」
院長:)「おー!頑張ってくれてありがとう。みんなみたいな素晴らしい人材は
長く働いて欲しいから、業務に負担がかかり過ぎないようにしないとね」
このようにお互いを労うクリニックへと、
より近付いていくのではないでしょうか。
「相手の立場に立って物事を考える」
簡単な事のようで、実はもの凄く難しい事なのかも知れません。
———————————————————————–
「問診の取り方」「器具の名前や使い方」「アシストの付き方」などの
“仕事のやり方”よりも「何のために仕事をしているのか?」「仕事を通して
どんな自分になりたいのか?」「5年後の自分はどうなっていたいのか?」などの
“仕事のあり方”の方が重要です!
「あり方仕教育」に最適の一冊『スタッフ教育テキスト』の詳細・お申込みはこちらです!


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カンタン!モチベーションアップ手法

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 歯科クリニックの経営コンサルタント 根本和馬です。
仕事というのは、楽しい、嬉しい、ワクワクする事
ばかりではありません。
むしろその殆どは辛い、苦しい、悲しいという事
ばかりではないかと思う位です。
『憂鬱でなければ、仕事じゃない』
というタイトルの本も出ている位です(私はこのタイトルには
膝を打ち”なるほど!確かにその通り!”と言いたくなります)
だからと言って、仕事は1日の3分の1を費やしているのですから、
出来るだけやる気に溢れ、高い意識で臨みたいと誰もが願うものですし、
また、仕事の対価でお金を得られるプロフェッショナルならば、
そうするのは当然とも言えます。
では、どうすればやる気が出たり、意識が高くなるのか。
読書をしたり、気付きや学びが得られるテレビを観たり、
セミナーに参加したり等、色々な方法がありますが、それらを
実践、継続していくしか無いと、私は思います。
私のクライアントでは、院長の了承の下、
自身のロッカーに好きな芸能人やスポーツ選手の
写真を貼ったりしている方もいます。
2009070413130000.jpg
ちなみに私の取組み(と言う程のものではありませんが)のひとつを
ご紹介すると、神田昌典先生のセミナーに参加した際に書いて頂いたサインを
写真に撮り、今もケータイの待ち受け画面にしている、というのがあります。
「自分の力を信じよう!」
これまでセミナーや本からたくさんの気付き、学びを提供してもらっている
神田先生から「自分の力を信じよう!」と言って頂けると、不思議と
背筋が伸びます。
皆さんもぜひ自分自身にあったやる気の上げ方や意識の高め方を
探してみて下さい!
———————————————————————–
このスタッフ教育テキストは内容確認テスト付きですが、試用期間内に
このテキストを読んだ感想文を提出する事を新人に課している医院様もあります。
そのような使い方も良いですね!
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定期的に目標を振り返る

クリニック、診療所の経営コンサルティングを実施しています、
内科 眼科 耳鼻科 歯科クリニックの経営コンサルタント 根本和馬です。
「あけましておめでとうございます!」
と言ったかと思えば、2ヵ月が経過し、もう3月です。
のんべんだらりと過ごしていたら、あっという間に今年も
終わってしまいそうですね。
「一日一生」
という言葉の通り、一日一日を大切に過ごしていこうと
決意を新たにしました。
目標の振り返り.jpg
それに伴い意識したいのが「今年立てた目標は、現在どこまで達成
出来ているかを振り返る」という事です。
私のクライアントは「目標中間報告会」という形で、
半年に1度、現在までの目標の進行状況をミーティング内で
発表するという取組みを実施していますが、このように定期的に
目標を振り返るのは、とても大切です。
私は週1回、自身のPCに入っている目標データを起ち上げて、
現在の進捗状況をチェックしています。
そもそも目標は達成するために立てるものです。
立てただけで満足してしまっては、勿体ないですよね。
1ヶ月か3ヶ月か半年か、頻度は人それぞれだと思いますが、
ぜひ節目には、年間目標がどこまで達成出来ているか、
振り返ってみて下さい!
———————————————————————–
「素直の重要性」「仕事中はメモを取ろう」など、
社会人として働く上で大切な事が書かれている
スタッフ教育用テキストです。
多くの医院様からお申込みを頂き、フル回転で発送中です。
到着までしばらくお待ち下さい!
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